| 1月17日 |
青年部、青年局大会 |
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| 18日 |
党大会 |
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本年の大会は立党50年の節目として盛大に行われた。
青年部役員らが代議員として出席し、「新しい自民党」への新たな挑戦を誓い合った。
われわれ愛知県連青年部も 「政治は国民のもの」 として原点に返り、引き続き多くの県民、市民から信任を得られるような魅力ある政党として発展させなければならない。 |
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| 2月15日 |
執行部との意見交流会 |
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| 意見交流会 |
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自民党県連において倉知俊彦会長を招き、青年部役員との意見交流会を開催した。
交流会の中で倉知会長は、愛知県連の再生を一年間取り組み、わが党における若年層の重要性を力強く語った。
終了後は懇親会を行い、倉知会長、浜田幹事長両役員と親睦を深めた。
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| 19日 |
松原武久名古屋市長との意見交換会 |
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| 意見交換会 |
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学生部主催のイベントとして、松原武久名古屋市長を招いて意見交換会を開催した。 大学生を含む62名が参加。
松原市長は、選挙に向けたマニフェストの政策内容や愛知万博後の名古屋の将来像について講演し、その後の質疑応答では、限られた時間の中で参加者との意見交換が行われた。
終了後は参加者に対しアンケ−ト調査を行い、事後集計をして成果を検証した。 |
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6月18日 |
街頭演説会 |
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| 街頭演説会 |
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党本部青年局主催の全国一斉街頭活動の一環として、青年部・青年局・政治大学院のメンバ−ら約30名が参加し、名古屋市中区栄の中心部において開催した。
『北朝鮮による日本人拉致問題の早期全面解決』をテ−マに多くの聴衆に訴え、同時にビラ配布を行った結果、特に若年層が強い関心を示した。
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| 22日 |
全国青年部長・青年局長合同大会 |
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| 全国青年部長・青年局長合同大会 |
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全国の青年部長・青年局長が出席し党本部において開催された。同大会では各県連の重点活動項目の進捗状況が報告され、その後、武部勤幹事長との党運営に関する意見交換や事前に取りまとめた少子化対策の政策提言を与謝野馨政調会長へ提出した。
また、会議終了後は都内のホテルにおいて、武部勤幹事長を囲み懇親会が開催された。 |
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25日 |
県連大会 |
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| 県連大会 |
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本年は立党50年の記念大会として、名古屋国際会議場イベントホ−ルにおいて開催された。大村秀章新会長は、「今こそわれわれ愛知自民党は、県民各層から絶大な信頼を集め、明確なビジョンを持って21世紀の愛知・名古屋を切り拓いていかなければならない」と語った。
大会運営委員会に山田青年部長も加わり、県連大会のあり方から式典のスタイルまで議論を重ね、記念大会として成功裡に終えた。 |
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7月30日 |
街頭活動(安城市・知立市) |
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| 街頭活動 |
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青年部の定例街頭活動を、大村秀章県連会長と共に開催した。通常国会が延長されて政局が混迷する中、多忙な週末にもかかわらず大村会長は、郵政民営化の重要性や年金・医療・介護など福祉、社会保障政策について熱く訴えた。
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| 8月21日 |
小泉純一郎総裁 名古屋遊説 |
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| 小泉総裁 街頭遊説 |
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公認候補者15名の応援のため、小泉純一郎総裁が名古屋駅ツインタワ−前で街頭遊説を行った。直前に青年部と県連広報委員による演説を行い、小泉総裁を迎えた。7,000人を越える聴衆を前に「郵政民営化から目をそらしてこれからの経済の発展・行財政改革はありえない。国民全体の経済活性化のために改革が必要だ」と改革推進を約束しているわが党公認候補への支持を訴えた。 |
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| 23日 |
街頭遊説活動 新人候補者応援 |
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| 街頭遊説 |
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青年部候補者として1区の篠田陽介候補、6区の丹羽秀樹候補と共に街頭遊説を行い、選挙直前の応援として選挙区内計5ケ所において開催。青年部役員や大学生らが参加し、改革を推進するために両候補の必要性を訴え続けた。
丹羽候補は小選挙区、篠田候補は比例区においてそれぞれ当選を果たした。 |
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| 9月 4日 |
武部勤幹事長 名古屋遊説 |
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| 武部勤幹事長 街頭遊説 |
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衆議院選挙中盤、武部勤幹事長が名古屋市内5名の候補応援のため、名古屋駅ツインタワ−前で街頭遊説を行った。
開始直前には、青年部役員と政治大学院生の合同による呼び込み演説を開催した。
応援演説の中で武部幹事長は、「改革は国民との約束だ。郵政民営化はその改革の核心である。だからそれをやり遂げなければならない」と小泉改革の必要性を訴えた。 |
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10月14日 |
党外団体交流会 |
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| 党外団体交流会・懇親会 |
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若い世代が政治への参加と政党に対する理解を深めるため、議員インタ−ンシップ事業を行う『 NPO法人ドットジェイピ− 』の学生スタッフと交流会を開催した。
大学生ら20名が参加して、『若年層の政治参加について』をテ−マについて語り合い、大学生から見た政党の姿や政策提言など活発に議論が交わされた。
また、終了後の懇親会では、膝を交えて互いに親睦を深めることができた。
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| 11月 21日 |
自民党学生部代表者会議 |
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| 22日 |
立党50年記念党大会 |
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わが党が立党50年を迎えた。
立党の精神を引き継ぎ、小泉総裁のもと、次なる50年へ向けて新たな歴史を切り開く第一歩を踏みだそうと宣誓した。
また大会の中で、自国への誇り、未来への希望、地球環境、国際社会への夢などを託した『 新憲法草案 』を策定して、立党以来わが党として初めて条文の形で示す憲法改正案となった。全国から党員・党友をはじめ約3,000名が参加。 |
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前日には、党本部青年部・青年局の記念事業として第一回学生部代表者会議が開催され、学生部を全国組織として立ち上げるため学生が終結した。
翌日の記念大会にも招待され、わが愛知県代表の宮田裕介君が全国の学生部を代表して学生アピ−ルを朗読、若年層への新たな挑戦を誓い合った。 |
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